
日本なら100%公道が走れないような改造が施された自動車の数々を紹介。
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楽しい遊園地が思わぬハプニングで恐怖となる事件がたびたび世界で報告されています。
今月10日、アメリカ・カリフォルニア州にあるテーマパークのジェットコースターが地上24メートルの高さで停止し、長時間乗客がそのままの状態であったそうです。
停止した地点はちょうど上っていくところ。幸いけが人が出なかったのはよかったですが、後進しないかかなり冷や冷やしたのではないでしょうか。
タイミング悪くジェットコースター嫌いな人が何かの都合で乗り合わせていたら最悪ですよね…。
アメリカでは住宅差し押さえなどが多発しており、国を支えていた大企業が相次いで倒産しています。
そんな中、葬儀にも変化があるようです。
どの国でも葬儀は盛大に行い、けっこうな費用を必要とします。この不景気にそんな費用が出せない人たちはなんと、身内の遺体を埋葬するのを放棄しているそうなんですよ…。
放棄された遺体は検視官の事務所で火葬するそうですが、所詮は税金。
なんだかアメリカってその場しのぎの判断が多いですよね。金がないからって親族の遺体を放棄ってありえないだろ。
イラク戦争でも当初はアメリカのほとんどの人が支持していたのに、ちょっと状況が悪くなると皆すぐに手のひら返したかのように政権を批判。いやいや国民も賛成していたでしょ。
当然戦争になれば武器を持たない一般人も被害を受ける。なんだか最近のアメリカはちょっとな…。
先日旅客機事故としてインド洋に墜落した機体は大破し、生存者はいないと判断されていました。
今回墜落したのはイエメン航空の旅客機。1999年から使用していた機体であり、乗員乗客154人が乗り合わせていた。
6月30日になり、残骸などが沖合いで発見されたようですが、現在は、海流の速さなどにより調査は中止されています。
しかし絶望と思われていたこの状況で子供1人が生存していたそうです。
つい最近ではエールフランス機の墜落で228人が亡くなり、ここ最近は航空機事故が絶えません。
情報によると墜落機は点検の際に重要な問題点が見つかっていたようですが、これが原因しているかはまだわからない状況だそうです。
機体の回収が不可能であるが故、原因追求は難しくなりそうです。
国内でも流行している新型インフルエンザですが、オーストラリアで爆発的に感染者が増えているそうです。
1200人以上が感染したとWHOが発表し、フェーズ6への引き上げの可能性があるそうです。
日本では一時マスクを企業が買い占める騒動まで起こっている。こうした被害を金儲けにしようという輩も多く、まがい物の治療薬も出回っているそうです。
既に大都市での感染が確認された新型インフルエンザですが、労働相の発表で感染者を検査した結果、発熱などの症状が出ている患者は全体の9割であるが、入院を必要とする対象者は1人であり、それ以外の患者は軽度と診断。
軽度の感染者は自宅療法に切り替え、外出禁止要請を発し、少ない病床を重症患者に絞ることを発表しました。
日本での感染が確認された地域は大阪、兵庫、滋賀、東京である。既に世界4番目に感染者が多い国となった。
WHOは日本の対策手段が世界的なモデルになると日本の対応に注目しているようです。
再三の警告にも関わらずミサイルを発射した北朝鮮に対し、国連安保理では核やミサイル発射に関わった北朝鮮企業3社の資産凍結を決定しました。
既に北朝鮮内で活躍していた核監視グループは退去命令のため退国しており、現時点では監視が全くされていない状態にあります。
北朝鮮はこれらのばたつきをアピールすることでアメリカとの直接交渉を狙っていると見解されている。
25日には北朝鮮より使用済みの核燃料棒の再処理作業が開始したという報道もあり、北朝鮮による核兵器開発が懸念される。
北朝鮮国内では国民や軍が飢餓状態にあり、専門家によるといつ暴動がおきてもおかしくない状況だという。
和歌山県の海南市にある県立自然博物館でど根性魚として紹介されている魚が話題を呼んでいるそうです。
この魚はアオバスズメダイで尾びれがない。
尾びれがなくなってしまった原因は不明だそうですが、胸ヒレのみで泳いでいるそうです。
懸命なそのすがたにど根性魚として紹介されているようです。
かんぽの宿が大問題となっているが、最終落札をしたのはオリックス不動産のみであったと明らかにしている。
郵政は109億円でオリックス不動産が掲示し、61億円で2位の企業が掲示したと述べているが実は違うようだ。
なんとこの2位の掲示額は郵政側が妄想した金額であり実際に掲示した金額ではないという。
また、先行で落とされた企業の中には109億円を越える400億円を掲示する企業もあったという。
さらにたった1000円で買い取られた跡地がなんと4000万円以上で売却されていることも問題視されている。
落札に至ってはほぼオリックスと契約することが決まっており、落札というのはある種のパフォーマンスであったのだろう。
赤字が膨らむ施設の売却はその価値が暴落するのは当然であり、このような状況が発生したと思っていたが状況は違うようだ。
また国家に提出された書類の内容もころころ変更を加えているようだ。
元々は税金で無駄に建てられた施設。
かんぽの宿まで民営化せず国家が売却すればこんなことは起きなかったのではないだろうか。